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2010年9月の10件の記事

お気に入りの文房具&欲しいもの・・・

次のブログのテーマをどうしようかなと考えているのですが、まだ思い浮かばないので、ちょっと脱線します(笑)。

タイトルの通り、今日は文房具の話題です。昔勤めていたときに、メーカーさんから販促物としてボールペンを沢山もらいました。

それが引き出しにたんまりあるのですが、やっぱり自分で買うのを止められませんcoldsweats01

お気に入りは、イタリアのGENOSOというメーカーのピンクの透明ボディの万年筆。

あとは、ペリカンジュニアの緑色のボディの万年筆。それからMapedの水色の透明ボディの万年筆。

どれもとってもお安いものですが、書きやすいのでがんがん使ってます。でもGENOSOのものはカートリッジインクが実家の近くの美術館の売店でしか売っていないくて、ネットで探してもないので、買い置きがなくなったらどうしようかなと心配してます。年末帰省したときに買いだめしなきゃ。Mapedのものは、ヨーロッパタイプなら使えそうなので、案外これも大丈夫かも。

ボールペンでは、上海に行くときに餞別に患者さんからいただいたPILOTのタイムラインがお気に入りです。私は太めの字が好きです。

ノートは、Rollbahn。表紙の色がかわいいんです。外国のものかと思っていたら、国内のメーカーさんが作ってました。これは、日々仕事で疑問に思ったことをメモしておいて、調べた結果を後で書き加えるノートです。

ついでに10月始まりの手帳もRollbahnにしました。そうそう、これは後に透明ポケットがついているので、付箋やちょっとしたメモをしまって置けます。しかもゴムで開かないように止められるので、かばんの中に無造作にいれても大丈夫です。

リーガルパッド、レポート用紙ですね、これは、meadの黄色のリーガルパッドがお気に入りですが、OfficeDepotの白いものも使います。というか、上海に行く前に買いだめして、やっと使い終わったところです。新しいのを買いに行きたいな・・・。

ここからは、欲しいもの・・・。

買うぞ、と思いつつずっと見送っているのは、モンブランの万年筆。最近というか随分前から出ていますが、ボディにぽちっと色石がついているものが、欲しいんです。ボーナスが出るまで仕事を続いていたら買っちゃおうかな・・・。

ノートは、Clair Fontaineというフランスのメーカーのものが使いたいんです。最近コクヨがコラボレーションして発売されたものがあるようですが、本家のものがいいんですよね。でもまずはコクヨにしようかな・・・。

ああ、あっという間に長い文章になってしまいました(笑)。土曜日はお出かけする予定があるので、久しぶりに文房具さん探検に行ってこようかな。

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久しぶりのお勧め本

最近は、毎日の業務に必要な本しか読んでいなかったのですが、久しぶりに中医学&漢方系の本を読んで見ましたので、紹介します。

1.漢方なからだ

農文協 宮原桂・小菅孝明著

上海中医薬大学を卒業して漢方薬局を開いている方とお医者さんが書いた中医基礎理論を分かりやすく説明した本です。

入門書としてもお勧めですが、実際に中医学を用いてお仕事されている方が、患者さんや一般の方に説明するのに参考になる本だと思います。

ちなみにこの宮原さんが編著となった漢方ポケット図鑑もお勧めですよ。

2.はじめての漢方医学

3.治りにくい病気の漢方治療

どちらも創元社 入江祥史著

こちらは、漢方医学と西洋医学を上手に組み合わせて治療されているお医者さんの書いた本です。

西洋薬だけ、漢方薬だけでは治療できない病気があるということをきちんと認識することが必要だと説明されています。

治りにくい病気の・・・という本のほうは、漢方薬の名前の後にその組成も書かれていますし、最後に生薬の説明がついています。こちらは最近出た本です。

私がよくやる読書法(勉強法かも)ですが、何かを知ろうと思ったら、とりあえず関連する本を何冊か用意して、一気に読んでしまいます。

そうすると、1冊で分からなかったことが2冊目、3冊目で分かるようになったりして、結構面白く勉強することが出来る気がします。

最近は、大学の頃に苦手だった薬理学の勉強に再度取り組んでいますが、こちらは簡単な本でも読み進むのに時間がかかるので、悪戦苦闘中ですcoldsweats01

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うれしいお便り

昨日はお月様があんなに綺麗だったのに、今日は一転して雨の一日になりました。急に寒くなりましたので、体調管理に気をつけましょう。

中国では、中秋節ということで3日間のお休みだったようですね。

夕べは今日がお休みということで、久しぶりにご無沙汰している方々へ携帯とパソコンを駆使してメールをしてみました(笑)。日本語はもちろん、中国語、英語で必死に書いて、えらく時間がかかってしまいました・・・。

が、やっぱり連絡してみるもんですね。

9月から3年生に進級した韓国人の同級生から早速お返事をもらいました。3年生になると中医内科、西洋医学の診断学、薬理学、黄帝内経など勉強する内容がちょっと複雑になり、大変になります。

彼女曰く、毎日先生が変わるし、内容も難しいし、今週は中秋節のお休みの振り替えで土日も学校があるようで大変なようです・・・。

で、先日みんなでお昼を食べているときに、私から連絡があるかという話になったということで、みんなで思い出してくれていたそうです。今回は、1年生のときに写した写真を見つけたからとメールに添付してくれました。

ありがとう!!!

それから、日本人の友人からは、速攻で携帯にお返事をもらったり、かわいいグリーティングメールをいただいたりしました。私はいつも無機質なメール(絵文字などもあまり使わないのでcoldsweats01)を送っているのですが、折々かわいらしいメールをいただいて、楽しませてもらっています。

実は、私、知り合いに電話をかけるのがとっても苦手なんです。昔、家ではキャッチホンなどのシステムが無い前のときに、親から電話は緊急のときに使うもので、単なるおしゃべりは会って話しなさいといわれていました・・・。

で、メールが使えるようになって、とっても重宝しているのですが、いかんせん、昔の習慣で、何も用事がないときにメールするのはなあとためらうところがあったんですね。

でも、今回のことで、せっかく便利なものがあるのだから、簡単なご機嫌伺いだけでもいいから、ちょっとずつ連絡を取り合っていければなと思い直しました。

中国では、中秋節は、満月の真ん丸い形が表している通り、家族の和合を大切にする日のようです。家族ではないのですが、親しい人たちとの和合を大切にする日として考えても良いですね。

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中秋の名月、明日は秋分です。

今日は、とっても綺麗な満月が眺められます。

本当に空にぽっかり浮かんでいます。仕事できりきりまいだったのでふらふらしながら道を歩いていたのですが、ちょっと癒されました(笑)。

明日は秋分の日で仕事がお休みなので、のんびりモードでパソコンに向かっています。

秋分を迎えると乾燥した季節へと移っていくことになります。この時期、陰気が段々増してきて涼しくなるのですが、中国では、一场秋雨一场寒といって一雨ごとに涼しくなるといわれています(日本も同じですね)。

この時期、乾燥することによって、相対的に体の中が熱い状態になります。そうすると、気持ちがざわついたり、寝付けない、睡眠をとってもすっきり感がないといったことが起こり易くなります。そこで、潤すことを重点にした養生を行います。

24節気養生法より。

小功法:朝晩、上下の歯をかちかちと各36回かみ合わせて鳴らす。そこででてきた唾液はゆっくりと飲み下す。

中医では、唾液は体を潤してくれる液体と考えられているので、唾液を吐き出しすぎるのはよくないと言われています。痰はいらないものなので、出してくださいね(笑)。

食療方:酸棗仁と粟でお粥を作って食べます(寝る前がお勧め)。酸棗仁は安神作用があるので、寝付けない、ぐっすり寝た感じがしないなどの睡眠の問題がある方にはお勧めです。酸棗仁は漢方薬局に行かないと手の入らないかも。薬膳の教室をやっているところでは取り扱いがあるかもしれません。

ヨガ法:寝る前にストレッチをします。座って前屈したり、仰向けに寝て、膝を立て、両肩はつけたままお尻を床から離して上げる動作などを行います。むりやりぎゅーぎゅーやるのではなく、リラックス目的でゆっくりやりましょう(笑)。

私は体が硬いので、前屈が苦手なのですが、そういうときは、座って、掛け布団をたたんだものを間に挟んで、前屈すると少し楽にできると紹介されていました。早速試してみます。

お友達から、毎日酢を飲んで、ストレッチを続けていけば、体がやわらかくなるので試してみるようにと昔言われたことがあるのですが、三日坊主が得意な私は続きませんでしたcoldsweats01

今回は、頑張ってみようかな。

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梨の季節

今日は、梨のお話です。旦那さんの実家が梨で有名なところなので、毎年この時期になると送ってもらっていました。

中国に行ってからは現地の梨を食べていましたが、小ぶりで甘さ控えめという感じでしたね。

やっぱり日本の梨が好きです。あ、でも洋ナシのコンポートなんかは大好きですが(笑)。

そういえば、上海で同級生とお出かけしたときに、カフェで梨ジュースを飲みました。梨をミキサーにかけただけのものですが、飲んでいるうちに色が茶色っぽくなってきたりして、驚いた記憶があります(笑)。

その梨ですが、この季節にやはりぴったりのもののようです。

効能はこちら。

東方栄養新書より

生津潤燥:唾液の生成を促進し、乾燥した体を潤す

清熱化痰:毛細血管の循環障害を改善

除消渇:糖尿病の症状を改善する。

ちなみに、寒性の食べものですので、体が冷えやすい方は食べすぎに注意してくださいね。

中医药膳学 中国中医药出版社より

清热降火生津, 润肺化痰止咳, 去燥养血生肌, 解除酒毒

中国には雪梨膏というものがありました。咳止めの甘いシロップというかもうちょっと粘度のあるもので、スプーン1杯をなめる感じでした。

結構大きな瓶で売っていたので、飲みきらないうちにやめて、しばらく冷蔵庫に鎮座していた記憶があります(笑)。

この雪梨膏は、息子が咳が止まなくて、食も進まずやせ細っていく母親のために作ったものと説明されていたような気がします。

喉がいがらっぽくて咳が出るときに、試してみるとよいかもしれません。中国に行ったときには探してみてください。

でも私が買ったときには、店員さんからは枇杷を使った咳止めのほうを勧められました。ちなみに枇杷の効能は、生津止渴, 化痰止咳, 降逆止呕です。

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いちじくの季節

旬のものを紹介する第3弾です。

スーパーで最近、いちじくを目にします。中国にいたときは、ドライイチジクを食べていたのですが、やはり旬の時期には生のものを食べたいですね。

でもやっぱり好きなのは、いちじくを赤ワインで煮たものです。今日は週末だし、買って帰ろうとスーパーに寄ったのですが、あまり綺麗なものが無かったんです・・・。残念。

さて、いちじくの効能はというと、以下の通りになります。

東方栄養新書より

健脾益胃:胃腸を丈夫にする

潤肺止咳:肺を潤し、咳を止める(本には、毛細血管の循環障害改善と書いてありましたが、これは別の効能になるのではないかと思います。もしくは、循環障害を改善して、肺を潤すんでしょうか?)

解毒消腫:炎症を収めて、炎症によるむくみを解消する。

中医药膳学 中国中医药出版社より

清热生津利咽, 健脾开胃清肠, 解毒消肿

秋の果物は胃腸にやさしいものが多いんですね。

さ、これからNHKの山中教授のiPS細胞の番組を見ます。

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お芋の季節

栗に続きまして、今日はお芋(サツマイモ)のことを記事にします。

石焼芋はこれから冬にかけての風物詩になりますが、中国ではドラム缶に石をつめて、その上に芋を置いて、焼いていました。

過去に、このドラム缶がもとは有害物質が入っていたものだとかで、このドラム缶を使った焼き芋はあまりよろしくないとの記事が出ました。

芋好きの私はこのドラム缶焼き芋を食べることなく、帰国になりました。

代わりに食べていたのが、台湾製の焼き芋マシーンで作る焼き芋です。1本5元でした。ドラム缶芋の2倍くらいの値段です・・・。

でもこれが甘くて、美味しかったんですね。日本のものよりちょっとねっとりして実がオレンジ色をしています。

他には、スーパーで紫芋を買って、レンジでチンして食べていました。

昔から女性はいも・たこ・なんきんが好きと言われていますが、私はどれも大好きです。

それでは、このサツマイモの薬膳的な効能などについて紹介します。

東方栄養新書より

健脾益気:胃腸を丈夫にして元気をつける

和胃生津:胃腸の働きを回復させ、唾液などの分泌を促進する

寛腸通便:便通を促す

疲れた胃腸には良さそうですね。でもいつもお腹が張った感じのある方は、サツマイモを食べるとガスが出ますので、ますますお腹が張って苦しくなることがありますので、ご注意ください。

中医药膳学 中国中医药出版社より

番薯 (別名:山芋, 甘薯, 红薯, 地瓜, 白薯)

补中和血, 益气生津, 宽肠胃, 通便秘

脾胃を養うことによって、血も調節できるんですよね。

栗もそうですが、サツマイモもこれから美味しくなる季節です。旬のものを食べて、養生しましょう。でも、腹八分目にしましょうね(←自分に言い聞かせています)。

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栗の季節

ちょっとだけ秋めいた一日になりました。

食欲の秋というとおり、美味しいものが出てくる季節ですね。

まずは栗!

実家にいるころは、いがぐりをもらって、必死にいが?をとり、茹でてもらって、半分に切ってスプーンですくって食べていました。おなかが膨れるからあまり食べ過ぎないようにといわれてました。

上海にいるときには、甘栗が出始めると最初は買い方が分からなくて、500g単位で買って食べ切れなかったのですが、中国人のお友達から5元なら5元出して、その分だけ計ってもらえばいいと教えてもらい、いつも5元分買っていました。

近所のお店では一番高いやつでも、500g14元くらいでしたので、日本より随分安かったんですね。

最近、はまっているのは、ドトールのマロンラテ。栗の香りがふんわりして美味しいんです。

で、栗の効能はというと、まず東方栄養新書から。

養胃健脾:胃腸などを丈夫にする

補腎強筋:腎を補養し、筋肉や関節を丈夫にする。

活血止血:血行を良くし、うっ血性出血を止める。

中医药膳学 中国中医药出版社から

益气健脾, 补肾强筋, 活血消肿, 止血

子供の腹下し、足腰の弱い場合に食べるとよいようです。老人の腰痛にもお勧めです。

でもお腹が張る人は量を少なめにしてくださいね。

余談ですが、マレーシア人の友達は、栗が木になることを知らなかったようです。暑い国では栗の木は無いみたいですね。親戚のうちにいって、いがぐりが落ちていて中に栗が入っていて、びっくりしたそうです。

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お届けもの

台風が去って、少し涼しくなったと思ったのですが、日中は暑い1日でした。

今日はなんだか忙しくて、まるでハムスターが籠の中で大車輪を回しているような感じでした(笑)。でも周りの人たちが温かく?見守ってくれていたので、なんとか終わりましたがcoldsweats01

さて、タイトルのように今週は、沢山のお届け物がありました。

佐藤初女さんという弘前で森のイスキアという施設を作られている方の本(Tさんありがとうございます。)、自分でアマゾンに頼んだエンジェルナンバーという本、それから中国の友人に頼んで送ってもらった中医学の本(おまけにリラックマの絵のついた缶入りクッキーが入ってました。猫姐さんありがとうございます。)あ、全部本ですね(笑)。

佐藤初女さんの本は、随分昔に「おむすびの祈り」というものを買って読んでいましたが、改めてまた違う本を読ませてもらって、食が人を癒してくれるということを再認識しました。

中医学の本は、各家学説といって歴代のお医者さんの紹介を集めたものを送ってもらいました。伝記好きの私にはもってこいですhappy01他に、温病条辨など計3冊です。

エンジェルナンバーは、よく目に付く数字などの意味を解説している本で、最近ぞろ目の番号をよく見るので、ちょっと意味を調べてみようかなと思って買ってみました。暗証番号とか電話番号とか色んなものを調べてみると面白いかも。

ここのところ、状態のあまりよくない患者さんがいるので、薬をどうしようかとDrから聞かれて色々調べていて、他の趣味の本を読む時間をほとんど取っていません(泣)。

でも、明日まで出勤すれば、日曜日と月曜日がお休みになっているので、ちょっと時間が作れるはず?

さあ、あと一日がんばろうっと。

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今日は白露です。

しばらくお休みしていましたが、ちょうど白露を迎えたので、ブログを再開します。

今日は1日台風の影響を受けましたね。折りたたみ傘を持ってきた職員の方が、夕方のすごい風で傘がだめになる・・・と悲しんでました。

白露を迎えると、一応陽気がどんどん地中へもぐっていき、陰気が増えてくる状態になります。気温も下がってきて、草や葉に露がつく季節になってきます。

この時期、湿気がまだ残っていて、そこに涼しい状態が加わってきますので、中国では、「白露勿露身, 早晚要叮咛」(白露には体を露出してはいけない。特に朝晩は繰り返し注意が必要である。)

この時期には、冬の準備にとりかかります。特に、腎は体の中の陽気を貯めて、冬の寒さを乗り切ろうとします。ということで、今回の養生法はこちら。

経絡に関するもの。

1)入浴(湯船にちゃんとつかる、シャワーだったら足浴する)したあと、床に腰を下ろし、膝を曲げ、両足の裏を合わせます。そうすると、足がひし形のような形になりますよね。

そこで、右手は右のふくらはぎ、左手は左のふくらはぎをつかみ、外側に向けてねじります。ふくらはぎ全体をねじっていき、温かくなったらおしまいです。

この動作は、腎、肝、脾、膀胱経を刺激することになります。

2)立った状態で、かかとを上げ下げします。かかとをあげて、すとんと落とすようなかんじですね。電車やバスを待っているときや、歯磨きのときなどどうでしょう。

これは、足の裏の湧泉というツボを刺激します。

次に食べものに関してはこちら。

その名も益腎元気茶

制首烏5g、生地5g、くこ5g、オウギ3g、菊花3g、なつめ3個、氷砂糖適量。

材料を急須にいれて、沸騰したお湯を注ぎ、10分待ってから、飲む。

日本だと生薬は漢方薬局に行かないと手に入りませんよね。薬膳の教室などをやっているところだと、分けてもらえるかもしれませんね。

この効能は、滋陰益気、温補肝腎です。ちなみに、髪の毛も黒くなると本に書いてありますが、いったいどれくらい飲んだらなるんでしょう?制首烏、買い占めてくれば良かった・・・。

最近、ゆっくりお茶を入れていないので、家にある材料(クコ、オウギ、菊花、なつめ)でお茶でもいれようかな・・・。

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