カテゴリー「二十四節気」の72件の記事

今日は節分

久しぶりの投稿です。

上海旅行から帰ってきて、ばたばたして、買ってきたものもまだ整理できていません(泣)。

そうしているうちに、2月に入り、今日は節分となりましたね。ということは、明日は立春ですか。

早いですね。もう2013年の1か月が過ぎていきました。

節分といえば、豆まきですが、先日ミュージックステーションで鹿児島出身の中島美嘉さんとAKBの女の子(すみません、たぶん柏木さん?)が殻つきのピーナツを投げる話をしていて、宮崎もそうだったなと思い出しました。

なんせ、大学から宮崎を離れているので、すでに実家で過ごした時間より離れて過ごした時間のほうが長くなっています。

京都では、吉田神社の節分祭がとても大がかりだったのを思い出します。出店もいっぱいあったんですよね。

最近は、恵方巻きが全国区になっているので、うちも乗っかって買っています(笑)。でも少食な旦那さんのために、うちは小さ目サイズです。恵方巻きの大きさで福の大きさってきまるのかしら?そしたら、うちは・・・。

なんて、いろんなことを想像しながら、節分を過ごしました。ちなみに豆は、今の職場のボスが丹波の豆を炒った節分豆をくれたので、そちらを食べました。食べ過ぎるとお腹が膨れるので、注意しましょうね。

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冬至は、餃子ではなく豚まんでした・・・。

クリスマス寒波が来ているようですね。

昨日は、冬至でしたね。スーパーでいっぱいゆずが売っていたので、ゆず湯にして温まりました。

以前の記事で、冬至に餃子を食べるお話しを書いたのですが、今年は同じ粉ものでも豚まんをいただきました。

関西で有名な551の豚まんを、大阪から来た知人にもらったので、せいろで蒸し直して美味しくいただきました。

私の持っている第一養生薬膳という本では、冬至のところに餡ものメニューが餃子つながりで載っています。

その中には、豚肉と黄花菜(金針菜ともいいます)を餡にした肉まんが紹介されていました。

他にも美味しそうな粉ものが載っていたのですが、その中の1つが生姜大根餅です。

大根を細切りにし、豚肉も細切りにします。大根は油でいためます。粗熱を取って、大根、生姜のみじん切り、ねぎのみじん切り、豚肉をボウルに入れて混ぜ、餡にします。

小麦粉に水を加え、丁度良い硬さに練り、お団子状にして、中に餡を詰めた後、薄くのばして、弱火でじっくり焼き上げます。

私の好みとしては、豚肉もさっと炒めたいところなんですが・・・。どうでしょう?

大根餅のもちもち感も好きなのですが、このおやきのような料理もいいですね。ああ、食欲がありすぎて、困ってしまいます(泣)。

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今日は穀雨です。

久しぶりに二十四節気の話題です。本日は穀雨です。ちなみに中国語では谷雨と書きます。

二十四節気春部門?の一番最後の節気に当たります。

雨水生百谷といいまして、中国の北部は雨が多く、越冬作物が緑に復活したり、春に蒔いた種が芽を出すのに良い季節です。

陽気が高まってくるこの時期、熱症状がでる方もいますが、まずは外に出て、新鮮な空気を吸い、胸にたまっている熱を外に出しましょう。

食べ物に関して言えば、少し涼の作用がある内熱を取ってくれるものが良いでしょう。

たとえば、セロリなんかは浅漬けにしてもよし、炒めてもよし、餃子の具に入れてもよしという食材です。ちなみに昔はセロリだめだったのですが、セロリとイカの燻製の浅漬けを食べたらはまって、大好きな食材になりました。

あとは雨が多くなる時期なので、ハトムギなんかをご飯に混ぜてみるのもよいでしょう。

本をぱらぱらめくってみると、レタスの炒め物が紹介されていました。

材料&作り方

クコの実30g、豚肉500g、レタス100g、食用油、塩、砂糖、味精、料理酒、ごま油、しょうゆ、中華スープ適量。

豚肉とレタスは細切りにする。クコの実は洗っておく。鍋に油をひき、肉を炒め火が通ったところでレタスを加え、料理酒、クコの実、砂糖、しょうゆ、塩、スープ、味精、ごま油を加えて混ぜたらできあがり。

チンジャオロースーのレタス版です。チンジャオはピーマンの意味で、ロースーは肉の細切りの意味です。今回の料理の名前はゴーチーロースーとなっていました。これはクコがメインの肉の細切り炒めということになります。

赤と緑できれいだと思いますよ。レタスは火を通すとしなっとなっていくらでも食べられます。うちはお肉少なめ、レタス多めで作ります(笑)。

あ、冷やすものがいいといっても、昼間は暖かくても、夜はまだ寒かったりしますので、取りすぎはいけません。

なにごともほどほどに(笑)。

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二十四節気はお休みします。

3月5日は啓蟄でした。

今年は、新しい本から薬膳などを中心に記事にしようと思ったのですが、これっと思うものが載っていないんですね・・・。

そうすると、今まで書いてきた記事と同じような内容になってしまい、書いている自分も面白くない?という事態に陥ってしまうので、書きたい!というお話しが見つかるまで、二十四節気の記事はお休みさせていただきます。

楽しみにされていた方(がいるのかは不明ですが・・・。)、パワーアップするまでしばらくお待ちくださいcoldsweats01

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今日は雨水です。

やっとタイムリーに雨水の記事が書けます(笑)。

今年参考にしている養生薬膳の本によると、雨水には2つの意味というか現象が含まれているそうです。

一つは、雨水を過ぎると、気温は暖かくなり、氷や雪が解けだし、また降水量も多くなるため、雨水と言われているそうです。

もう一つは、今までは降ってくるものは雪が多かったのですが、これからは雨が多くなるということのようです。

ちなみに、なぜこういう話になるかというと、二十四節気の起源は黄河流域で、雨水前は氷点下の気温が多いのですが、雨水を過ぎると、0度以上の気温が出てくるため、雨水以降は、雪より雨が多くみられるようなのです。

さて、そうなるとこの時期から空気中の湿度が上がってくるため、食養生は脾をメインにすると良いそうです。

まだ寒い日も続くので、お勧めは湯(スープ)やお粥とのこと。紹介されていたものはこちらです。

1.紅棗木耳湯

棗ときくらげを使ったスープです。作り方は、棗は洗っておき、きくらげは水で戻して、かたい部分を取り除きます。そして、お椀に、棗、きくらげ、適量の水、砂糖を入れ、蒸し器で1時間蒸したら、出来上がり。

私はどうしても、きくらげを甘くして食べるのは許せないので(笑)、普通の鶏がらスープなどに、戻したきくらげや棗を入れて、食べています。

2.山薬羊肉湯

山芋、羊肉、生姜、ねぎ、こしょう、料理酒、塩。

羊肉は、お店できれいに処理したものを買ってくればOKです。山芋は薄切りにしておきます。

鍋に羊肉を入れ、適量の水を加え、沸騰させた後に、山芋、薄切りにした生姜、ねぎの刻んだもの、こしょう、料理酒、塩を入れて、強火で沸騰させ、あくをとったあと、弱火にして煮込みます。

器には、羊肉と山芋を入れ、スープは濾して、塩味で整えてから注ぐと良いそうです。

暖かくなる時期ですので、羊肉を食べすぎると上火の症状、顔がほてったり、口内炎ができたすることがあります。回数は少なめに、体がだるくて食欲がない、おなかを壊しているなどの症状のときに、お勧めのスープです。

3.決明菊花粥

これは、明目のお粥です。目が充血しがちな人は取り入れるとよいでしょう。顔がぽーっとほてりがちな人も、これからの時期にお勧めです。

決明子は炒って香りを出しておきます。菊花は洗って、米も研いでおきます。決明子と菊花に適量の水を入れて煎じて、濾しておきます。その液にお米を加え、弱火でお粥にします。

お粥が面倒なかたは、菊花と決明子に熱湯を注ぎ、しばらく置いてから、お茶として飲むのでもOKです。

4.紅棗大米粥

なつめ、米、氷砂糖。

米は研いでおきます。棗は洗って、種を抜いておきます。鍋に米と棗、適量のお水を入れ、強火で沸騰させた後、弱火にして、お粥状にし、最後に氷砂糖を加えてできあがり。

棗には、ほんのりした甘味があるので、お砂糖はいれなくてもよいかも。

ちなみに私は、種が抜かれた棗を買ってきています。中国人のお友達は種付きのままお粥に入れて、ご主人は種なしと思って食べて、えらく怒られたそうです。

それを教訓に、私はちょっと割高になるのですが、種なしのものを買うようにしてます(笑)。

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昨日は立春でした。

2月3日は、節分で、2月4日は立春でした。

節分には、恵方巻きを2本買ったのですが、旦那さんは帰りが遅いため、1人でもくもくと食べました(笑)。

旦那さんも夜に帰ってきて食べたようで、空の器が置いてありました。これで今年1年は安泰でしょうか?

さて、節分の次の日は、1年の始まりである立春です。

立という字は、始まりという意味で、この時期から陽気が増えてくるのが感じられる時期になりますが、春というにはまだまだ寒い季節です。

この時期、新たに出始めた陽気を大事にするためには、体を温めるものを食べるのが良いでしょう。

お勧めなのは、にらです。

正月葱、二月韮という言葉があり、この時期に新鮮なにらを食べると体の中の陽気が補われます。

お勧めなのは、エビとの組み合わせです。

にらとエビを炒めて、塩、中華だしで味をつけ、あればクルミも加えます。

またお粥ににらとエビを入れるというものもよいでしょう。

ちなみに、よく口内炎ができたり、にきびができやすい人は控えめにしてください。

さらに、今インフルエンザが流行していますよね。風邪にかかりにくくするには、中医学でいう肺の働きが大事になってきます。

まずは、風寒感冒を予防するために食べたいのは、辛・温で体を温めてくれる香菜です。

お勧めの食べ方は、豚ひき肉、香菜、にら、ねぎ、生姜に卵を入れて、餡を作り、ワンタンの皮で包んで、煮るものです。

たぶん、香菜が苦手な人でも食べやすいと思います。

それから、乾燥したこの時期には、潤す作用のものも大事です。

杏仁は杏仁豆腐に使われるものですが、最近はパウダーが売っていたりしますよね。

これを使って、クルミと煮て、蜂蜜で味付けをすれば、肺を潤す飲み物になります。ついでに便秘も治るかも・・・。

私は、1月に上海にいったときに、杏仁粉を500g買ってきました。黒ゴマ&胡桃の粉も500g買ってきたので、両方とも冷凍しています。

最近は、豆乳を温めて、好みでこの2つの粉を混ぜて飲んでいます。

体は温めすぎると、上火といって、口内炎やニキビができたりしますし、冷やしすぎると気血のめぐりが悪くなります。

何事もほどほどにということでしょうか?

まだまだ寒い日が続きます、自分の体と向き合いつつ、養生していきましょう。

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21日は大寒でした。

昨日は、二十四節気の大寒でした。

金曜日は関東地方は雪でしたし、昨日も雨が一日中降っていましたよね。寒い日が続きます。

大寒というように、1年で一番寒い時期です。インフルエンザの流行の話題も出ていますので、しっかり防寒対策しましょう。

この時期に食べた方が良いものは、「血肉有情の品」と言われる動物性のものです。

お勧めは羊肉のしゃぶしゃぶです。

北京では、涮羊肉といって、ドーナツ型の鍋で作る羊肉のしゃぶしゃぶが名物になっています。

日本のしゃぶしゃぶと同じように、お肉をさっと煮て、たれにくぐらせて食べます。

たれは、チーマージャン、紹興酒、しょうゆ、にらの和もの、ラー油、エビ油、酢、香菜、ねぎの刻んだものなど、色々なものを自分で好きなようにブレンドしていきます。

上海にいた時は、同じ羊肉を食べるにも、火鍋と呼ばれる料理で食べていました。こちらもたれは自分でブレンドするのですが、たいてい土曜日の晩に旦那さんと行っていたので、ニンニクのすりおろしをちょっと加えたりしてました。

当然、マンションの部屋の中はニンニクくさくなるのですが、まあ二人暮らしなので、気にせず食べてました(笑)。

日本でも、ジンギスカンがブームになりましたよね。お店でもお肉が手に入りやすくなっていると思いますので、是非、立春までの間、冷えが気になる方は食べてみてくださいね。

ただし、いつも顔が火照っているような方は、食べ過ぎに注意です。薬味も少し控えめにして食べてくださいね。

この1年間は、「从冬到夏 谈养生」という本を参考に記事を書いていました。

次の立春からは、食べ物をメインにした「养生药膳」という本から記事を書いていきたいと思います。

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とっくに小寒は過ぎていますが。

今月6日は小寒でした。そして、今週の土曜日は大寒になります。

小寒の養生法をお知らせするところですが、今回は、腊八粥のことをご紹介したいと思います。

腊八粥は、旧暦の12月8日に漢族の仏教寺院で仏様にお供えされたお粥のことです。腊八粥には、沢山の食材が使われるのですが、もとは、小豆を煮て作ったものでした。

地域によって入れる材料は変わるのですが、もち米、小豆、棗、栗、落花生、銀杏、ハスの実、百合根などが使われることが多ようです。そのほか、竜眼肉や蜜がけにしたドライフルーツなど緑豆や松の実、くるみなどが入れられることもあります。

また、甘いお粥の他に、普通米に肉や野菜を入れた塩味のお粥を作る場合もあるようです。

ちなみに、山西では八宝粥とも呼ぶそうです。

お粥をお供えすることで、先祖や仏を敬い、また自分や家族の健康や幸せを祈るそうです。

日本でもお正月明けに七草粥を食べますが、たまには変わったお粥を作ってみるのもよいのではないでしょうか?

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昨日は冬至でした。

昨日は、二十四節気の冬至でした。

ゆず湯、入りましたか?かぼちゃ料理を食べましたか?

私は、どちらもできませんでした・・・(泣)。

ということで、気分を切り替えて冬至の養生をご紹介します。

冬至のこの日は夜が一番長く、この日を過ぎると昼間の時間がだんだん長くなります。

陰極まれば陽に転ず、生まれたばかりの陽を大切に育てていかなければなりません。

この時期の食養生はやはり補が中心となりますが、体質によって取りたい食材が違います。

気虚:人参、ハスの実、山芋、棗などの補気の作用のあるもの。

血虚:ライチ(でも時期じゃないんですが・・・)、黒きくらげ、すっぽん、羊の肝など。

陽盛の人:果物、生野菜、ニガウリが良く、牛羊肉や酒などの辛熱物は避ける。

血瘀:桃仁、油菜、黒大豆など。

痰湿:大根、海苔、くらげ、玉ねぎ、扁豆、ぎんなんなど。

気郁:お酒を少々飲む、佛手、橙子、陳皮、そば、ウイキョウなど。

陰虚:ゴマ、もち米など。

陽虚:にら、羊肉など。

それから、寒さから身を守るには、背中を温めるのが一番です。背中には、膀胱経という一身の陽気を司る経絡があります。ここを温めることによって、体中が暖まりますし、風邪予防になります。

さらに、冬至のこの日、餃子を食べる風習があるようです。

これには、なんと医聖と呼ばれる張仲景も関係したお話しがあるんですよ。

昔、張仲景が故郷へ帰る途中、季節は丁度冬で、川の両岸にはやせ細って寒さに震える人たちがいました。耳には凍傷ができている人もいます。そこで、弟子に命じて、大なべに羊肉、トウガラシ、袪寒作用のある生薬などを入れて煮て、肉や薬剤を取り出し、適当な大きさに切り、まんじゅうの皮で包み、耳のような形にして、さらに煮た後、1人当たり2個のこの「耳」を入れたスープを振舞いました。このスープを飲んだ人々は、体中が暖かくなり、耳の凍傷も治ったとさ。

このスープは「袪寒嬌耳湯」と呼ばれています。

こういうお話を読むと、自分ももう少し頑張らないとなと思います。

ちなみに、私の好きな餃子の具はセロリと豚肉です。さっぱりしていくらでも食べられます(笑)。

クリスマスに餃子というのもなんですが、中身をいろいろ変えて、みんなでわいわいと包むのも楽しいのではないでしょうか?

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12月7日は大雪でした。

12月7日は二十四節気の大雪でした。

ぐっと寒さが厳しくなってきましたね。

参考にしている本によると、雪が地面を覆ってしまえば、地面の温度が下がりすぎることもなく、また雪解けの際に豊かな水を与えてくれるので、春の植物の成長にとっては大事な雪ということになります。

農民の方の言い伝えでは、「今年麦盖三层被,来年枕着馒头睡」というものがあり、簡単に言うと、今年は麦に雪が3層積もった、来年は豊作だから枕を高くして安心して寝られるという感じでしょうか?超意訳ですみません・・・。

で、人はというと、これから進補の季節です。

体をしっかり温め、気血を巡らせなければなりません。

そこで、取り入れたいのが、お粥です。何度も紹介していますが、消化が良くて、体を温めるお粥は冬には最適ですよね。

お勧めなのは、皮蛋鶏肉粥。

上海では、皮蛋と豚肉のお粥をよく食べていたのですが、今回は鶏肉で作ってみましょう。

米200~300g、鶏肉500g、皮蛋2個、生姜、ねぎ、塩など調味品適量

鶏肉を小さくきって、まず水で煮てチキンスープを作ります。鶏肉を取り出し、このスープで米を煮てお粥にして、鶏肉を再度戻し、皮蛋を加え、好みで生姜、ねぎ、塩で味を調えて出来上がり。

風邪などの後の体には染み渡ると思います。なお、皮蛋にはお酒を覚ます作用もあるので、年末の忘年会シーズンにはぴったりの食材ですね。

あ、ただ少し冷やす性質があるので、取りすぎには注意しましょう。

そのほか、お勧めなのが、山芋を使った大学いもです。

山芋を油で揚げて、砂糖を煮詰めて作ったものに加え、からめた後、炒った黒ゴマをまぶして出来上がり。

私、大学いもが大好きなのですが、家では揚げ物系のお料理を禁止?されているので、幻の一品です。家では、揚げるのではなく、バター醤油で焼いてゴマを散らす風にアレンジします。

黒ゴマは補腎の力がありますので、この冬場に良く取ってほしい食材です。便秘気味の方にもお勧めですよ。

私は、今度上海に行ったら、黒ゴマとクルミを一緒に細かくしたものを買ってくる予定です。初日にお店に買いに行くことに決めてますので、買いそびれることはないはず(笑)。

今年の冬は節電の影響であったかグッズが沢山出ていますね。特に腰回りを冷やすと良くないので、女性は巻きスカートなどいかがでしょうか?私はユニクロの週末セールで買ってしまいました。

皆さんもお気に入りの防寒グッズを探して、寒い冬を楽しく過ごしましょう。

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